子供の年齢が14歳までが期限ですが…
 

 直木賞作家「志茂田景樹」が
あなたの子供を5分で

天才にする方法をお話しいたします…



 志茂田景樹

 

 代表作

                                                          

 

志茂田景樹(しもだ かげき)プロフィール

 1940年3月25日静岡県伊東市に生まれ、その後、国鉄職員の父の仕事の関係で
5歳から東京の武蔵小金井で過ごす。中央大学法学部政治学科卒業。

1976年「やっとこ探偵」で小説現代新人賞を受賞し、その4年後の1980年国鉄
職員の父が北海道赴任中の話をもとに書き上げた大作「黄色い牙」で直木賞
を受賞
。また、その4年後の1984年に「汽笛一声」で第4回文芸大賞を受賞
1994年には第13回日本文芸家クラブ特別大賞を受賞した日本を代表する
「小説家」
です。

また、山本寛斉のファションショーにモデルとして出演、その後、タレントとして
テレビ番組に多く出演する。その当時、ある番組プロデューサーからは
「あれ程
の大作家なのに、少しも偉ぶったところが無い」
と絶賛されたという人間性も
とても素晴らしい人物です。

また、音痴でも有名、本人は歌うこと、カラオケで熱唱するのが大好きです。
実際、本人の歌を聞くと確かに音痴ではありますが、とても心を込めた歌い方な
ので聞いていても何か心が和まされる気持ちになります。きっと人柄が歌にも出て
いると思います。

1998年11月九州福岡市の天神にある書店「リーブル天神」で今回ご紹介する
「読み聞かせ」をスタートする切欠になりました。
その翌年に「良い子に読み聞かせ隊」を結成します。

1999年初の原作・絵本「つきとはくちょうのこ」を発表し数々の絵本を発表しています。

タレント活動、小説の執筆活動をセーブして「読み聞かせ」を全国各地で行い、
2008年に回を重ねること1300回を突破し現在も精力的活動中です。

 日は、あなたのかわいいお子様を「天才」にする方法をお話しします。

 「天才」とは、ある分野において、一般のレベルをはるかに上回る才能を発揮
する事を指しています。 

よく「あそこの家の子の頭が良いのは遺伝よね」などと言い訳をする人がいる
のですが、そんな事はありません。誰でも「天才」になれます。

 しかしながら、あなたの子どもを「天才」にするには、ある「条件」が要ります。 

1.1日5分~の時間が取れる
2. 絵本を用意する
3. 子供に対する絶大な「愛情」 

この「3つ」が最低ないとできません

 「あなたはいかがですか?」
 

もしこの3つに「YES」と答えられる人だけ、このまま先に進んでください。  

最初に結論を言います。
あなたのお子様を「天才」にする方法は… ズバリ 「読み聞かせ」 です 

「なあーんだ。そんなことだったら毎日30分以上やっているわ」 

「子供のころ、やってあげていたけどうちの子は、勉強はさっぱりだけど…」

と言われるかもしれません。しかし「やり方」が少し違います!

 では、想像してみてください

例えば、2人並んで並行して2本進む方向に線を引くとします。
当然、どこまで行っても並んで進んでいけますよね! 

でも、たった1cmどちらかの線の角度をずらして線を引いたらどうなると
思いますか? 

最初はそんなに差はないと思いますが進めば進むほどどんどん離れて行き最後には
もう見えなくなるくらい離れてしまいます  
 
「成功」と「失敗」は、最初はほんの「少しの差」です
その少しが段々大きくなって結局「失敗」してしいます。

 「なるほど」と思って頂けたら、いよいよ「本題」に入りたいと思います。

 今回ご紹介する方法は、あの「直木賞」をとった「志茂田影樹」先生
約10年間に全国1300回以上行ってきた「読み聞かせ」の活動の中から
生まれた志茂田式「読み聞かせ」の方法です
 

この志茂田式「読み聞かせ」がどれだけ 

子供の 「心」
子供の 「想像力」・「創造力」
子供の 「成長」
 

に、想像をはるかに超えた「力」があるか! 

いや、子供だけでなく子育てに疲れている「お母さん自身」、また、「痴呆症」の
「おじいちゃん」「おばあちゃん」まで
また、「痴呆症」の「おじいちゃん」
「おばあちゃん」まで
「志茂田式読み聞かせ」には年齢は一切関係なく
素晴らしい力を発揮しています
 

それはこの約10年間、1,300回以上の「読み聞かせ」の活動の中で実際体験
してきた「数知れない事実」「証明」していることです。
 

志茂田式読み聞かせの奇跡…  

  読み聞かせ隊の様子

         

 

  お客さんの声

   

 

読み聞かせ隊の軌跡

1998年11月 九州福岡市の書店「リーブル天神」で、初の読み聞かせを行なう。
1999年 8月 「よい子に読み聞かせ隊」を結成、隊長となる。
1999年 9月 初の原作・絵本「つきとはくちょうのこ」発表。
        「よい子に読み聞かせ隊の絵本シリーズ」刊行開始。
2001年   絵本「ひかりのにじゅうまる」をホームページにWEB絵本
       インターネット絵本として公開。
2002年   絵本「つきとくちょうのこ」をホームページにWEB絵本
       インターネット絵本として公開。
2002年12月 「よい子に読み聞かせ隊」の読み聞かせ公演が500回に達する。
2003年   絵本「ぞうのこどもがみたゆめ」をホームページにWEB絵本
       インターネット絵本として公開。
2003年 4月  帝京短大客員教授となる。
2004年11月  「よい子に読み聞かせ隊」の読み聞かせ公演が760回に達する。
2005年5月  「よい子に読み聞かせ隊」の読み聞かせ公演が800回に達する。
2006年12月  「よい子に読み聞かせ隊」の読み聞かせ公演が1000回に達する。
2007年10月  「よい子に読み聞かせ隊」の読み聞かせ公演が1,200回に達する。



ちょっと思い出してください…

あなたの子供時代です。 

「あなたは、どんな環境でどんな子供時代を過ごしましたか?」 

 
「私は何も苦労が無く育ったわ」
「苦労だらけでとても辛いな子供時代だったわ…」
 

人それぞれだと思います  

二人として同じ環境で育った人などいません、たとえ兄弟でもです

 兄弟でも親の「接し方」は違うし「学年」も違う、「先生」も「友達」も
全部違うすべて「違うこと」だらです。 

だから、同じ環境で育つことは出来ません。

 しかし、どんな時代の人も、どんな年代の人も、どんな環境で育った人
も関係ないある“共通”した事があります。 

それは昔から受け継がれているものです
 

例えば、今でも「心」に残っている「歌」「物語」「絵」「映画」「芸術」
「風景」はありませんか? 

では「なぜ残っているのですか?」 

答えはたった「一つ」です 

「感動」したからです 

この「感動」を沢山しているかが人間の成長にはとても「重要」になってきます。
どんな環境であろうとこの「感動」が「ある」と「ない」とでは大きな違いがあります。


 大事なのは「感動」できる「心」があるかということです
そんな「心」を育ててあげることが先ず一番大事な「教育」です

 この「心」なくして「天才」には出来ません 


じゃあ、心を育てたら
うちの子は「天才」なるんですか?


と言われるかも知れませんが

 1つ質問があるのですが、「天才」とはどんな人をイメージしますか?

勉強ができる人
社会で成功している人
何かを発明する人
何かができる人
金メダルを取る人

 ・・・・・・
 

一番大事なのは、親に「天才」のイメージがないと子供を「天才」にすることはできません 

例えば 

「野球選手」するとか
「プロゴルファー」にするとか 

具体的に決まっていればそれに向けていろいろやらせると思います
プロゴルファーの石川遼選手や卓球の福原愛選手のご両親がそうですよね

  
「じゃどうしたらいいの?」

 その答えが「志茂田式読み聞かせ」にあります 

子供は、いや「人」は本来、持って産まれている「性格」や「能力」がすべて違います

 大事なのは、その「能力」を引き出してあげることです
  

絵が好きな子供にピアノを教えたら、上達しないどころか嫌いになってしまう可能性があります。  

その「能力」を最大限引き出す為に、絶対に必要な事は次の3つです。

それが、
「発想力」・「想像力」・「創造力」です 

この3つを育てることで「本来持っている能力」「開花」しやすくなります 

この「直木賞作家「志茂田景樹」が教える「あなたの子供を天才にする方法」
あなたは次の事を知ることが出来ます。 

 ※子どもの「発達」について  

  妊娠⇒赤ちゃん⇒幼児⇒小学生⇒中学生⇒高校生⇒大学生⇒社会人   

というように子どもは「成長」していきます。各段階で子供がどのように成長していくのかを知ることで、子どもに対して「どのように接してあげればよいか」又、「どのように教育してあげれば良いか」を知ることができます

 ※子どもに素晴らしい「想像力」と「創造力」を身につけさせてあげられる方法 

子どもを「天才」にするには、この2つの能力「想像力」と「創造力」が必要不可欠です。この2つを身につける「方法」を知ることが出来ます

 ※子どもが受験や資格など「記憶力」が必要な時に必要な「記憶術」の方法 

どうしても子どもが学校に通うからには「テスト」というものから逃れることは出来ません。当然、成績というものが人生の進路を決める要因の一つになる以上、成績は良いに越したことはありません 

テストに必要なのは「記憶力」です。その「記憶術」を知ることが出来ます 

※子どもの脳の成長にとって大事な「栄養素」の知識   

最近、仕事を持つお母さんもたくさんいます。その為、食事の準備に時間が掛けられないという家庭も多いと思います。 しかし、子どもの成長、特に「脳」「栄養」は非常に大事になります。

そこで、どんな「栄養素」を摂らせてあげたらよいかをその「栄養素」を多く含む「食材」とともに知ることが出来ます。 

※子どもに対して「本当の愛情」とは何か 

子どもに対して「愛情」を取り違えると、とんでもない大人になってしまいます

  「愛情」=「甘やかす」ことではありません

将来、「自立」して自分の力で立派に過ごして行けるように育ててあげることが重要です。その為にどのように「本当の愛情」をかけてあげれば良いかを知ることが出来ます。

 しかし、本当に重要なのは「知識」だけではありません。実際に「実践すること」です。
更にもっと重要なことがあります。それは「継続」することです。昔から「継続は力なり」
という言葉があるように続けなければ「どんな良い事もその人にとって良い結果は生ま
れない」ということです。  

 是非、何度も何度も繰り返しこのマニュアルを読んでいただき、お子さんを「素晴らしい未来本を読んでいただき、お子さんを「素晴らしい世界」へ導いてあげてください。 

 直木賞作家「志茂田景樹」が教える
 「あなたの子供を天才にする方法」


さらに天才になるには…

「発想力・想像力・創造力は大切なのはわかるけど、算数か国語は必要じゃないの?」思うかもしれません。 

確かに、これから小学校・中学校・高校・大学、就職も全部テストがありますから勉強が出来ないと困りますよね 

では、勉強が「出来る」「出来ない」とは何でしょうか?
ズバリ「テスト」で良い点数が取れるかどうかですよね 

そうすると、良い点数を取るのに必要な能力は何かということになります
それは「記憶力」です 

あなたもご経験があると思いますが「ああ!もっと記憶力が良ければなあ~」と学生時代思ったことはありませんか? 

「記憶力」が悪いは、イコール「頭が悪い」と言うことではありません

 ただ「脳」に対して「記憶しやすい覚え方」が出来ているかどうかの差だけにあります
その「覚え方」を教えてあげれば良い訳です。

 「私はそんなの教えられない」 

とおっしゃると思いますので、今回、特別に「記憶術」で有名な「大丸式の記憶術」の方法も一緒にお伝えします

 これは、子供だけでなくあらゆる人に使える取っておきの「方法」です 

この「志茂田式読み聞かせ」「大丸式の記憶術」であなたの子供を「天才」にしてあげられる「究極の道具」は揃いました 

あとは、あなたがこの「道具」を使って子供に「どう行動してあげるか」だけです  

①「志茂田式読み聞かせ」マニュアル

「志茂田式読み聞かせ」は、今回初めて具体化して書き下ろした「究極のマニュアル」で、価格も付けようがない内容です

 ②「大丸式記憶術」マニュアル

 この「大丸式記憶術」は、過去60,000円で販売されていた教材の大切なポイントだけを抜き出したダイジェスト版です

③志茂田景樹作「絵本シリーズ15%割引」購入権

さらに、今回志茂田先生のご好意で、志茂田景樹作の「絵本」が「15%引き」で買える権利をお付けします



 私のニックネームは“バカ”でした…


正直、私はバカでした。「スポーツ」と「音楽」を除けば勉強は高校まではさっぱりでした。

 しかし、昔から母親に「あんたは大成する人間や」「世界に羽ばたくようにならなあかん」と小さい頃から言われていたので、自然に世界にはとても興味がありました。 

そこで外国語を勉強したかったので外国語の学部のある大学に何とか入学することが出来ました。そこから、私の人生が大きく変わりました。 

成績の評価は、大学では珍しく5段階評価でした。それで私は4年間を通して成績は殆んど”5”でした。ちなみに5が最高ですよ。又、大学からは「奨学金」ももらっていました。 

「信じられますか?」 

「勉強出来なかったってウソでしょ!」と言われそうですが、本当に高校まで勉強は出来ませんでした。 

高校までさっぱりで、大学もやっとこ入れた人間です! 

「どうしてかな」とその時考えました。
自分の好きな勉強ばかりだからとても楽しかった。

 本当に一生懸命勉強しましたというより出来ました。それに勉強したくない科目に時間がとられなかった。 

自分ではそんなに努力した気はありませんでした。本当に「好きこそものの上手なれ」でした。 

大学時代、人生ではじめて「頭がいい」とか「勉強が出来る」とか「優秀だ」とか言われました。
本当に信じられないことです。 

ちなみに大学時代は、「スペイン語」を専攻していて「英語」は副専攻でした。今でもスペイン語も英語もしゃべるのには殆んど苦労しません。ツアーガイドぐらいなら問題なく出来ます。

 実際、営業の仕事をしているときに、取引先をハワイの研修旅行に引率していました。もちろん現地とのやり取りはすべて私がやっていました。 

志茂田先生との感動の出会い


今でもその当時のことは、忘れようと思っても忘れなれない衝撃的な出来事だったので、今でも昨日のようにしっかりと覚えています。

 その当時、あるメーカーの東京営業所長をしていた時「もっと素晴らしい人達と知合いに成りたい」と思いインターネットでたまたま志茂田先生の主催する社会人の集いがあるのを知り、いろいろな職種の人達が集まっているようなので私もその会に参加して、そこで始めて志茂田先生とお会いしました。 

その会は、本当にいろいろな人が参加していて、とても有意義で仕事とは関係なく付き合えるそんな感覚がとても心地よかったです。

 当然、先生とお会いするのは初めてでしたが、テレビで拝見していたように当然、奇抜な服装で登場、「テレビだけでなく普段から普通にこの格好なんだ」と感じました。

 しかし、そのファッションとは違い、お話や人柄は本当に素晴らしく、「やっぱり直木賞をとる文学者だな」と感じました。 

それから回を重ねるようになり、参加する度に積極的に先生とお話する機会を増やしていろいろお話をさせていただきました。

 先生の「ファッション」の由来、「読み聞かせ」のこと「教育」の事、とてもためになる話も沢山聞かせていただきました。先生とお話していると本当に楽しく、いつも先生を独占していることが多かったように思います。 

そこで今回このマニュアルを作るにあたり、先生に私の企画をお話したところ快く引き受けて頂き本当に感謝しています。 

 

私は本当に悩みました・・・


なぜか、このマニュアルを作りにあたって「読み聞かせ」は、一般的には別に特別珍しいことではないことです。又、「読み聞かせ」は昔からあることでもあります。

 しかし、志茂田先生のお話を聞いているとこの「読み聞かせ」がどれだけ子供に対して「凄い力」を持っているかを痛感させられました。 

 
 しかし、どうやって伝えたら、あなたにこの凄さを伝えることが出来るか、どうしたら本当に素晴らしい子供に育ててもらえるのに役立ててもらえるかを真剣に悩みました。

私が心理学を勉強し始めたきっかけは、営業の仕事を始めたとき「心理学」が必要だと考え沢山いろいろな本で学んで来ました。

 又、私の師匠でもある日本一のメンタルセラピストで多くの著書やCD、DVDも出され、日本にとどまらず世界に多くのクライアントを持ち活躍されているメンタルセラピストの「溝口耕児先生」一番弟子8人のうちの1人としていろいろご指導を頂きました。

 現在も当然いろいろご指導を頂いています。その溝口先生がよくおっしゃっているのが「3歳~14歳にどのように育てるか、又育ったかがとても大事」と教えて頂いていましたので、「発達心理」は少し勉強していました。 

そこでもう一度「発達心理」を勉強し直したところ、見事にこの「読み聞かせ」が子供の発達に欠かせないということが分かりました。

 今回「発達心理」を良く知って頂いてから志茂田先生の「読み聞かせ」の方法を実践していただくことが、本当にあなたにとって役立てていただける最善の方法だと思いました。

 しかし、いろいろな発達心理の本を読み自分なりにまとめてみましたが、どうも専門的な文章になってしまい、なかなかはじめは分かりやすい内容で書くことができませんでした。

 何回も繰り返し繰り返し読み返し、出来るだけ分かりやすく書き直しつもりではありますが、「大事な部分は伝えなければ行けないし」といろいろ考えて手直しをしている間に、予想以上の時間が掛かってしまい、気付いたときは、ここまで作り上げるのに半年近くになってしまっていました。

 まだ、ところどころ専門的な言葉や説明はあると思いますが、例えあなたが発達心理を勉強することが初めてとしても、読んで頂ければ「子供の発達のポイント」が十分ご理解いただける内容になったと思います。 

「素晴らしい子供に育ててもらいたい」

それで今回いくらで販売するかいろいろ考えました
「素晴らしい子供に育ててもらいたい」と本当に心から願っております 

しかし、世の中に出ているいろいろな教材を調べてみても何十万もするものも沢山販売されています。又、子供の「おもちゃ」や「服などもセット」も本当に高額になっています 

そんなことを考えると、こんなに素晴らしい内容の本の価値を下げたくもありません  

①「志茂田式読み聞かせ」マニュアル

「志茂田式読み聞かせ」は、今回初めて具体化して書き下ろした「究極のマニュアル」で、価格の付けようがない内容です 

②「大丸式記憶術」マニュアル 

この「大丸式記憶術」は、過去60,000万円で販売されていた教材の大切なポイントだけを抜き出したダイジェスト版です 

③志茂田景樹作「絵本シリーズ15%割引」購入権

さらに、今回志茂田先生のご好意で、志茂田景樹作の「絵本」が「15%引き」で買える権利をお付けします 

そこで回 この「マニュアル」を 
           
¥12,800-で販売いたします

 

 
と考えましたが・・・・  

やはり「あなたに素晴らしい子供に育てて頂きたい」ので  

期間限定100セットに限り  

      
¥8,800-販売いたします

  さらに・・・  

先着50名方には「特別のプレゼント」をご用意しています 

 かし、それでもまだ「って良いか」んでいるなたに・・・  

さらに返金保障もお約束します!

今回、この価格にした理由は2つ大きな理由があります

①本当に愛情を持っている方に買ってほしい
② いい加減な気持ちでこのマニュアルを活用しないでほしい
 

この二つです
 

なぜなら、「愛情」を持って「継続」しないと決して結果はでないからです

 だから「あなたが愛情を持って、本気であなたのお子さんを素晴らしい大人に育ててあげる」と思っているのを確かめる上でもこの価格にしました 

そんな気持ちで買っていただいたあなたに、もし気に入ってもらえない場合は、もちろん全額ご返金します 

但し、条件があります 

①  一年間本気で続けた結果、あなたのお子さんが今と少しも変わらなかったとき
②  毎日本気でどの位このマニュアルどおりに行なったかその記録を残している
 

この2つの条件をクリアーしている場合は、全額返金させて頂く上に、お詫びに今回のマニュアルもすべて差し上げます 





 今回のこのマニュアルは、志茂田先生も私も「本当にあなたの子供を素晴らしい人に育てていただきたい」と心からおもっています


 しかし、今は子供を生む、育てるということが本当に大変時代になっています。特に、地方へ行けば行くほどその環境はどんどん悪くなっていきます 



子供の育てると言うことの方法論ばかり述べているものが殆んどで、本来の人間の成長の過程を知らないで育てているのが現状です


 しかし、それで本当に良いのでしょうか? 


人間は、生まれてから個人差はありますが、「一定の発達の過程」を進んで行きます
その過程を知らないから、子供の行動がおかしいと思ったり不安になったりするのです 


また、当然、脳の発達に合わせてどういう教育をしてあげれば良いかも分かりません 


「教育=学問」 ではありません
 


では、教育とはなんでしょうか?


 教育とは、人間が潜在的に持っている様々な能力を引き出したり、人がそのままでは持たない知識・技能・態度などを身につけさせたりすることによって、個人がより良い方向へ発達し、またそれによって社会が維持・発展することを目指した活動のことを言います。


 つまり簡単に言うと、「人として生きていくために必要なこと」を教えることです
 
これに対して学問とは、「特定の分野の事象を体系化した知識、またその手法」のことです


 
学校の勉強も各教科に分かれていますよね。つまり学校の成績が良いというのは、学問を身につけているということで、人間性が素晴らしいということではありません 


人間にとって最も必要な「心の教育」が疎かになっていると思います
 
この「心の教育」は子供の時にどう育ったかが大人になって大きく影響します
特に「3歳~14歳の期間」がとても重要です
 
勉強の成績は、単なる「記憶力」の良し悪しの問題です 


「愛」や「命の大事さ」、又「創造力」や「想像力」をしっかり教えて身につけさせてあげることが本当の教育だと思います
 


是非、この「マニュアル」で「あなたのお子さんを素晴らしい心を持った創造力豊かな大人」に育ててあげてください
  

 

今回の「マニュアル」と「特典」のご紹介です!


 ①「志茂田式読み聞かせ」マニュアル


「志茂田式読み聞かせ」は、今回初めて具体化して書き下ろした「究極のマニュアル」で、価格も付けようがない内容です


 
②「大丸式記憶術」マニュアル  
 
「大丸式記憶術」は、過去60,000万円で販売されていた教材の大切なポイントだけを抜き出したダイジェスト版です
 
③志茂田景樹作「絵本シリーズ15%割引」購入権


さらに、今回志茂田先生のご好意で、志茂田景樹作の「絵本」が「15%引き」で買える権利をお付けします 
 
そこで回 この「マニュアル」を 
     ¥12,800- で販売いたします
   


と考えましたが・・・・ 
 
やはり「多くの方に素晴らしい子供に育てて頂きたい」ので 
 
期間限定100セットに限り 
  
          ¥8,800-販売いたします 
 
さらに・・・ 
 
回、先着50名の方には「特別のプレゼント」をご用意しています 


さらに・・・  


返金保障もお約束します!
 


今回、この価格にした理由は2つ大きな理由があります


 ① 本当に愛情を持っている方に買ってほしい
 ②いい加減な気持ちでこのマニュアルを活用しないでほしい

 
この二つです なぜなら、「愛情」を持って「継続」しないと決して結果はでないからです
 だから「あなたが愛情を持って、本気であなたのお子さんを素晴らしい大人に育ててあげる」と思っているのを確かめる上でもこの価格にしました 


そんな気持ちで買っていただいたあなたに、もし気に入ってもらえない場合は、もちろん全額ご返金します
 


但し、条件があります
 
①  一年間本気で続けた結果、あなたのお子さんが今と少しも変わらなかったとき
②  毎日本気でどの位このマニュアルどおりに行なったかその記録を残している
 


この2つの条件をクリアーしている場合は、全額返金させて頂く上に、お詫びに今回のマニュアルもすべて差し上げます